ノーチラスのギア構成の考察〜その2〜

最近ノーチラスにステルスジャンプを使っている。

ステルスジジャンプ
スーパージャンプの着地点を示すマーカーが、はなれた場所から見えなくなります

以前は「やっぱりいらないかも」に入れていたギアなんだけどもちょっと事情が変わってきた。

というわけで、なぜそうなったのかを自分なりに考察。

ちなみに以前の記事はこちらです。

目次

インク管理に慣れてきた

サブウェポンを使ったりするとすぐにインク切れを起こしてしまう残念なインク管理だったので、インク効率系ギアを使ってました。

だけど最近それがなくてもなんとかなるようになってきました。

なので、その一枠が空くようになったわけです。

だったらそこにスペシャル増加量アップなんかもありじゃんって話もあるんですが、やっぱ私にはステルスジャンプだったようです。

スーパージャンプ短縮の活用

前線に行ってやばくなったら味方に飛ぶ。

スーパージャンプ短縮との組み合わせで味方ジャンプがやりやすくなります。

これにより、インクがやばい!って時は一旦リスポーンにもどって、そのあと味方にジャンプなんてことも可能に。

私のスタイルがやっぱり突撃

編成をみて自分の立ち位置を考えれるようにはなってきたと思ってますが、やっぱり前に詰める戦法が好き。

チャンスが来たら一気に前に出てやばくなったら飛んで帰る。

チャンス時は味方に飛ぶなんてこともやりやすくなるので、いいですね。

最後に

そんなわけで、最近はとくに79のほうでガンガン使っていますね。

47の方はセンサーとアメフラシということもあって、スペシャル増加量アップ使うことが多いかなぁ。

今の構成はこんな感じです。

前回の考察では、突撃しまくって落とされてしまうので生存考えるためにも「私がつけてはいけないギア」とか言ってましたw

これつけてもデスが減ったのはちょっと成長せいてるのかなと、思いたいところですw

まぁ、そんなわけで私の最近のノーチラスのギア事情に変化があったという話です。

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